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『ギャルに停まります』(常磐緑)感想レビュー|毎朝バスで僕を誘ってくる爆乳ギャルに搾られるアダルト同人誌

毎朝、通学バスで俺の隣に座ってくるのは名前も知らない爆乳ギャル。しかも今日は帰りのバスでも偶然一緒になって…ガラガラなのに隣を陣取り、いきなり俺の手を引いてパンツの中へ…!?この展開、マジで抜ける…。

『ギャルに停まります』の作品情報と作品概要

作品情報

作品名ギャルに停まります(単話)
作家常磐緑
掲載誌・レーベルE×E
ジャンルオリジナル,恋愛,女子高生,ギャル,巨乳,セクシー,中出し,フェラ,手コキ
ページ数37ページ
配信開始日2021/8
価格330円

作品概要

毎朝通学で使うバスの中、ギャルたちを眺めては妄想にふける俺。そんな俺の目の前に現れるのは、いつもガラガラのバスでわざわざ隣に座ってくる、名前も知らない爆乳の超カワイイJKギャル!

ある日、彼女はパンツを見せてきたり、下車ボタンを押すときにオッパイを押し当ててきたりと、攻め攻めの誘惑。
学校でもそのことが気になりすぎて、頭の中はオッパイだらけに…。

そして帰り道、再びバスで彼女と遭遇。初めて話しかけられた俺に、彼女は意味深な笑みを浮かべながら童貞の俺の腕を引き…パンツの中へと誘導してくる――。

『ギャルに停まります』が読者の共感を呼ぶ3つの魅力

魅力①【爆乳ギャルの誘惑がリアルすぎてシコれる】

本作最大の魅力は、爆乳ギャルのリアルすぎる誘惑描写です。
名前も知らないギャルが、わざわざ隣に座りパンチラ、密着、さらにはオッパイを押し当ててくる――この一連の流れが、まるで自分が体験しているかのような臨場感を持って描かれています。

常磐緑さんの画力がそれを支えており、爆乳の重量感やギャル特有の色気がこれでもかと表現されています。

魅力②【童貞を導くシチュエーションがエロすぎる】

この同人誌は、童貞×ギャルという鉄板シチュを最大限に活かした構成になっています。
主人公は童貞という設定ですが、ギャルはそれを見抜いた上で完全にリードする側。これがもう、エロいのなんの…。

童貞特有の戸惑いや緊張感が描かれつつも、ギャルは軽いノリで「いいじゃん別に〜」とどんどんエスカレート。

魅力③【抜きやすい構成とボリューム感】

序盤からギャルの誘惑シーンがガンガン展開し、中だるみが一切ありません。ページをめくるたびに「早く抜きたい」と思わせる作りは、さすが常磐緑さん。

しかも、エッチシーンのボリュームがたっぷりで、数回抜くことも余裕なほどの満足感があります。
ギャルの乳首やアソコの描写も細かく、シーンごとの濃密さが違う。特に、主人公の童貞卒業シーンは感情移入して抜きやすさMAX。

こんな人に『ギャルに停まります』をおすすめしたい!

  • ギャル系のアダルト同人誌が好きな方
  • 爆乳フェチ・童貞卒業シチュが好きな方
  • リアルな誘導プレイで抜きたい方

まとめ

『ギャルに停まります』は、爆乳ギャルのリアルな誘惑と抜きやすさが光る神同人誌。ギャル好きなら絶対にチェックして損なしの1冊です!

本記事が購入の参考になれば嬉しいです!気になった方はぜひチェックしてみてください!

-JK