女子大生

『ギャルと鏡は使いよう』(雛原えみ)レビュー!自宅に居座るギャルと鏡プレイが最高すぎる件

合コンで出会ったギャル・うるは。ノリでホテルに行ってしまったあの日から、あなたの生活は一変する。
「え、バイト先近いから、ちょっと居させてよ〜♡」
――そんな軽い一言で、ギャルがあなたの部屋に居座り始めたら、どうなるか?

『ギャルと鏡は使いよう』の作品情報と作品概要

作品情報

作品名ギャルと鏡は使いよう(単話)
作家雛原えみ
掲載誌・レーベルCOMIC快楽天
ジャンル女子大生,痴女,ギャル,巨乳,中出し
ページ数24ページ
配信開始日2025/1
価格330円

作品概要

合コンで出会ったギャル・うるはと、冴えない主人公・光希(みつき)。
うるはに流されてホテルでワンナイトを過ごした光希は、それきりと思いきや、うるはに「学校とバイト先が近いから♡」と部屋に居座られる展開に。

最初は“セフレ的”な関係を楽しんでいたものの、うるはの無遠慮な言動や性的な主導権にモヤモヤを募らせる光希。
そんなある日、うるはが勝手に買ってきた全身鏡をきっかけに、“鏡越しのプレイ”が始まる。

羞恥と快楽が交差する鏡プレイ、果たして光希は自分の立場を取り戻せるのか――?

『ギャルと鏡は使いよう』が読者の共感を呼ぶ3つの魅力

魅力①【ギャルのキャラがリアルでエロい】

うるはというギャルキャラが、とにかく“ちょうどいいビッチ感”でリアルに描かれているのが本作の魅力。
いわゆる媚びすぎない現代っぽいノリのギャルで、主人公を小馬鹿にしつつも、軽い甘えを見せたり、性的な主導権を握って翻弄したりと、「こういうコ、実際にいるかも」と感じさせるリアリティがあります。

魅力②【鏡プレイが超実用的かつフェチ心をくすぐる】

タイトルにもなっている“鏡”が、本作の一番のエロス演出。
うるはが全身鏡を部屋に置いたことをきっかけに、光希は「鏡越しに見られながら」のプレイを仕掛けようとするのですが――その結果、うるはが自分のカラダに見惚れ、興奮し、より淫らになっていく過程がたまらない!

魅力③【主導権の逆転と支配される快感】

うるはの発言や行動からは、明らかに「自分の魅力を分かっている女の余裕」が感じられ、光希は何も言い返せないままズルズルと支配されていく。
そんな“力関係の逆転”や“男のプライドが崩れていく過程”に興奮を覚える読者は少なくありません。

さらに、鏡プレイでは逆に光希が仕掛ける側になる場面もあり、そこに“やり返し”の快感と、少しの征服欲が描かれているのもポイント。
M気質の読者にもS気質の読者にも刺さるバランスが、本作の魅力です。

こんな人に『ギャルと鏡は使いよう』をおすすめしたい!

  • ギャル系・ビッチ系ヒロインが好きな方
  • 同棲風シチュエーションにゾクっとする方
  • 主導権を握られるエロ展開に弱い方

まとめ

鏡越しに繰り広げられる、ギャルとの背徳プレイ。『ギャルと鏡は使いよう』は、フェチと実用性を極めた抜き同人です。

本記事が購入の参考になれば嬉しいです!気になった方はぜひチェックしてみてください!

-女子大生