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アダルト同人誌 『ルーティーン』(あるぷ)をレビュー!クラスメイトと早朝の校舎ではじまったインモラルな関係とは?

誰もいない早朝の校舎でクラスメイトとの秘密のルーティーンにマンネリ化を感じたとき、さらなる刺激をあなたは求めますか?

『ルーティーン』の作品情報と作品概要

作品情報

作品名ルーティーン(単話)
作家あるぷ コミックバベル編集部
掲載誌・レーベルCOMIC BAVEL
ジャンルオリジナル,羞恥,制服,学園もの,ラブ&H,女子校生,美少女,巨乳,中出し,指マン
ページ数30ページ
配信開始日2022/9
価格330円

作品概要

ある日、主人公の翔太は放課後、同じクラスメートの奈緒が教室でオナニーしているところを目撃。特別仲が良かったわけではないが、奈緒の行為を見た翔太は思わず「一緒にやらない?」と誘ってしまい、その日以降早朝の階段の踊り場でオナニーを見せ合う関係に。

しかし2人は次第にその行為を事務的に感じていた。さらに刺激を求めて"本番"をすることに・・・。

『ルーティーン』が読者の共感を呼ぶ3つの魅力

魅力①【リアルで共感できる日常描写】

読者が「これ、ありそう!」と思わず共感してしまうような、日常の些細な出来事を丁寧に描写しています。
『ルーティーン』は、クラスメートとの関係を描いた作品ですが、学生時代にこんな経験あったや、したかったなど感じる読者も多いのではないでしょうか。

魅力②【丁寧かつ繊細な心理描写と感情移入のしやすさ】

何事も最初はドキドキを感じることでも人間慣れれば、作業に感じてしまうことも多々あります。
翔太や奈緒の心情の変化も今の秘密の関係をやめたくない、しかし今のままでは何か物足りない。という心理描写が上手く描かれています。

魅力③【美麗なイラストと読みやすい構成】

あるぷさんの作品の登場人物の魅力はむっちりボディで描かれる女性キャラです。今作の奈緒も翔太より身長が高くむっちりとした体が特徴です。一度はじめてしまった本番行為から徐々に興奮が抑えられなくなり、さらに快楽求める二人の姿が秀逸です。

こんな人に『ルーティーン』をおすすめしたい!

  • 背徳感やインモラルなジャンルの同人誌が好きな方
  • 心理描写やリアルな恋愛描写が好きな方
  • あるぷさんの描くむっちりボディの女性が好きな方

まとめ

あるぷさんの『ルーティーン』は誰もいない早朝の校舎で行う秘密の日課と背徳的な世界観が秀逸。むっちりボディの美少女との非日常的なルーティーンを、ぜひあなたも体験してみてください。

本記事が購入の参考になれば嬉しいです!気になった方はぜひチェックしてみてください!

#ルーティーン

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